テーブルマークの焼めしはたくさん食べても飽きの来ない味

2019年4月17日

テーブルマークの焼めしの袋の表

ある日スーパーの冷凍食品コーナーに行くと見慣れないパッケージデザインのテーブルマークの焼めし(600g)という商品が目に飛び込んできて、気付くと思わず買ってしまっていました。

このテーブルマークの焼めしを買って食べてみましたので、どのような商品なのか特長やおすすめポイントなどをレポートしていきたいと思います。

特長

テーブルマークの焼めしの袋の裏

飽きの来ない味付けと具材

味付けはあっさり目のしょうゆ味で濃すぎず薄すぎず、老若男女の誰しもが不満のない無難な味に仕上がっています。

また具材はもちろんチャーシューが入っており、ジューシーなものとなっています。

他の具材は炒り卵、たまねぎ、にんじん、ねぎ、かまぼこがバランスよく入っており家庭で作る焼めしと同じようなクセのない素直な食感と味わいになっています。

そのおかげでこの焼めしはたくさん食べても飽きが来ず、食後に残る重さもないので食べる頻度が高くても問題ない冷凍食品に仕上がっています。

600gという大容量

200gとか250gとかの冷凍食品を買ってきてもすぐに無くなって物足りなかったり、家族分としては絶対量が足りないということが多いですが、これは600gという大容量となっています。

4人家族くらいまでなら他におかずがあればこの焼めしをプラスして食事1回1袋で対応できますし、一人暮らしなら数回分の食事をまかなうことができます。

冷凍食品なので量が多くて1回で食べきらなくても長持ちするので安心なのも、この商品のいいところです。

まとめ

テーブルマークの焼めし

テーブルマークの焼めしについてレポートしてみましたがいかがでしたでしょうか。

冷凍食品としては普通に美味しいので手軽に食べられる焼めしとして気になった方は買ってみて下さい。

大容量だけど飽きの来ない味なので、日ごろ冷凍食品にお世話になっている人にはこの焼めしは食事のローテーションの一つとして大活躍すると思います。